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| パンな日々 |
クロワッサン、パン・オ・ショコラの層が凄いですよね~。

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| ランチな日々 |
グラタンうどんは次男ですね。 寒い日に食べたくなる。

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| パンな日々 |
彼なパンを頂く。
う~~ん、いい味だ。

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| 弱虫ペダル22巻 |
無茶苦茶な展開にも限界があるな~。

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| オペレーション Milk Japan |
本日もテスト走行を兼ね軽く走る。 果たして・・。

スレに出てきたカフェですね~。 時間があるときに寄って見よう!

陣見山林道を経由して、間瀬峠を走る。 ドライブトレインから異音がする。 いや後輪かな・・。
こういった音問題は特定するのが難しい。 暫く様子見。

ガーミンセンサーがまたもや・・、タイトンで止め直すしかないな。 やはり、まだまともに走るのは無理ですかね~。
長瀞から塞神峠経由で秩父高原牧場へ
途中、野生のみゅう太さんに遭遇! いや、タヌキです。
目が合って暫くお見合い状態でしたが、近づいたら逃げられちゃいました・・。 それと、白い細長い物体が横切りました。
ノロイ様!!いやハクビシン!?いやテンですかね・・。 いるのかなこんなところに・・。 マイナー峠では素敵な出会いが待っています。
それにしても軽量とコンパクトクランクは勾配がきつい峠には有効です。 足が楽なので練習にはなりませんね。

天気も良い!眺めも最高です。

こうして今年初のオペレーションミルクジャパンは完遂された。

う~~ん、美味しい。
【調整メモ】 ・ガーミンセンサー位置ズレ ⇒位置再調整で様子見 ・後輪からの異音? ⇒ドライブトレイン注油で様子見 バルブが緩んでいたので、それが原因だと思われる。
・チェーン・クランクの動きが一部スムーズでない所がある ⇒ドライブトレイン注油で様子見
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| Zの鼓動 |
Z計画は成功した。 最終調整も終了した。
全てのテストは終了したかに思われたが、
テスト項目、登坂TTが未実施であった。 こうして定峰峠配備が決定した。
前回、CAADでのタイムが15分23秒。そしてPBは14分32秒である。
PBは、よく走っていた頃のタイムである。
走りこみをしていないのにPBを上回る事が出来れば、機体の証明となろう。 006A1は伊達じゃない。
Ave時速21㎞以上を維持。これが最低条件だ。
エースPL ハヒゼッリが機体を駆る。
そして叩き出したタイムは・・・!
14分41秒orz PBには若干届かなかったものの、 「さらに調整を重ねれば、14分前半は可能れす」っと ハヒゼッリは言ったという。
かくして実戦配備となり戦績を上げている・・・っとしておこう!
走行中に新たに感じた感触は、 機体と一体となった時に感じる事の出来る感覚であろう。
その感覚は、Zの鼓動だったのかもしれない。
今、新たな鼓動が聴こえる。
それは幾星霜の時を越え、遥か未来に巡り会うZなのかもしれない・・。 いつの日か次のプランが始動するその日まで。
第一次Z計画 fin
【Z計画編集後記のようなもの】 Zプランの立案から実行までには2年以上の歳月を経ていた。 新しいフレームが欲しいということは必然であったが、 カーボンホイール買ったけど、付け替えるの面倒じゃね? これが全ての発端となっている。
何かを購入する時、自分で納得できないものは、いくら資金があったとしても購入はしない。 それが、形に残るものを購入する時の鉄則である。
そして、趣味で購入するものは、完全な最終形態品は購入しない。 どこか自分で手を加える場所が残っているものを購入したいのである。 最高のものを手にしたら、個人的にはそこで終了となってしまい、趣味として存続しないかもしれません。
急激なピークは急激な下降を生むのである。 芸能界と同じです。
何回も組みなおせる、プラモデルのような楽しさを求めているのかも知れません。 また、物欲には波があるので、3回以上同じ波が来たものを購入する事にしている。 その結果が、機種選定の豊富さであり、時間の経過である。
今回SP9を選定したのは、スローピングが嫌いだから。 そして買うなら、超スローピングだと思ったのである。
スローピングを購入する事で、3台所有する意義が見えたのである。
カーボン・アルミ・クロモリで材質の違い、そしてフレーム形状の違い。 これによって、食べ合わせによる食当たりがなくなったのである。 つまり、性格や容姿の傾向が全く異なるお嫁さんを3人も持てる事になったのである。 贅沢である。
これなら用途で被らないので迷うことなく使用可能になるのである。
言い換えるなら、3台所有を優先した結果であり、CAADの存在がそれだけ大きいという事です。
しかも、このSP9ですが見ているうちに、チームカラーのみがカッコ良く見えはじめたのである。 とても不思議な感覚でした。 スローピングは今でも嫌いですが、SP9のチームカラーのみは別枠となったのである。 このギャップが今回購入する最大のきっかけとなりました。 恋は盲目というやつです。
さらに、あまり走っているのを見かけない機種なうえ、チームカラーはレアです。 これが追い討ちとなり、物欲の波が何度となく押し寄せたのである。
また日本で定価購入であったら、確実に買いませんが、定価の約半値で売られていたので、 海外での価格と比べても適正価格であったため、購入へと決定付けられていきました。
SP9はBOMAのフレームと型は同じだと思います。(1Kと3Kで違いますが・・。) そのBOMAの価格と同じような価格で購入できたと考えると、適正であると考えられます。
あとはガンガン乗るだけです。 既に傷も多数付いて、臨戦態勢はバッチリですね。 さて、次の配備先は何処にしようかな・・。
決戦はこれからである。
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